SONY ICF-9580。IMG_0629-320x180.jpg。ソニー ポータブルラジオ ICF-29。74年?発売のソニーの2バンドモデルです。
ソニー ICF-5800 – BCLブームの火付け役 | 【昭和レトロ】ゴールデン。
定価は¥27800。
VICTOR TD-V711 ステレオカセットデッキ。
これは多分ホームラジオというカテゴリーでは最も高価だったでしょう。
【通電OK】marantz Model 2100。
高価な理由は明確で、発売当時の最高の技術と部品を使っている事にあります。
ONKYO FR-N9EX ミニコンポ。
このモデルに限って可成りの枚数の内部写真を掲載しましたが、それは地味で大人しい外観からは想像出来ない程ハイファイに徹している事をお見せする為です。
SONY AIR-7 エアバンドラジオ美品。
内部で最初に驚くのは背面全部をカバーするぐらいの大型のフェライトマグネットの10cmスピーカーです。
Panasonic パナソニック CDステレオシステム SC-PM25。
直接比較していませんが、多分フォステクスの名機FE-103と同じ位のサイズ、厚みです。
新品 ORION BlueTooth搭載 ステレオ ラジオカセット SCR-B7。
これを相当に強固なプラスチックの一体型のベースに固定し、基板や電源部も全てこのベースにがっちり取り付けられています。
【Panasonic】 SA-PMX70 ミニコンポ Bluetooth対応。
スピーカー横にバスレフ用のポートが付いています。
SANYO サンヨー PH-MD9 CD MD カセット ラジオ 対応 年代品。
次に目を惹くのは大きな電源トランスで、30w位のコンポアンプに付けられるサイズです。
希少品 3ヘッド カセットデッキ RS-BX747 Technics テクニクス。
このスピーカーと電源に支えられて出力は7W。
美品 TEAC W-1200 ダブルカセットデッキ。
これもホームラジオとしては破格です。
KENWOOD ケンウッド M-EB50-S システムコンポ 2025年製。
最後はバリコンで、これも本格的なステレオレベルの3連エアバリコンが使われています。
【バブルラジカセ】Panasonic コブラトップ RX-DT909 ジャンク。
トランジスタラジオになってから殆どのラジオには小型のポリバリコンしか使われていません。
動作品|昭和レトロ名機 SONY ソニー ラジカセCFS-686 ラジオ。
が、小生の経験からもエアバリコンの方が絶対的に音質面では優れています。
☆極美品DENON RCD-M40 デノンCDレシーバー ブラック☆。
音質最優先で作られたこのラジオですが、現在は中古市場にも殆ど出てきません。
ONKYO FR-N7XX(C)(完動品 良品 ピックアップ交換整備済み)。
高価であった事の他に理由はもう一つあって経年劣化がある物が多い感じです。
【日立】 HITACHI TRK-8600RM PERDISCO ジャンク。
この個体は整備、修理後に多少バリバリ音が出るケースが見られたので、出品を一時見合わせて居ましたが、次第に状態が良くなり、全く問題が無くなったので、再出品する事にしました。
ONKYO コンポ FR-X9 UXW-3.1。
尚、ダイヤルランプは切れています。
みならい TOSHIBA FM/AMラジオ TY-SCR70。
カネをかけまくった音と感度はどうかと言えば、全く癖の無いサラサラとした素直な音です。
ラジオ・コンポ X-BEAT 2.1ch Bluetooth Speaker 31W。
SNはラジオとしては極めて良く、聞き込んでゆくと音のダイナミクスが非常に大きい。
ソニーBCLラジオ ICFー5900 完動品。
小音量から大音量迄破綻が有りません。
ONKYO ミニコンポ CR-N775 ネットワークシルバー CD。
多分最も良いモノラルラジオの音、なのでしょう。
DENON D-MX11 ミニコンポ・良品。
欲を言えば現代風にもう少し高域も低域も伸ばしたいとは感じます。
ONKYO コンポーネントアンプ スピーカーセット。
マニア向け。
National RS-4400ラジオ・カセットプレーヤー。
| カテゴリー: | テレビ・オーディオ・カメラ>>>ラジオ・コンポ>>>ラジオ・ラジカセ |
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| 商品の状態: | やや傷や汚れあり","目につく傷や汚れがある |
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| ブランド: | SONY |
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| 配送料の負担: | 送料込み(出品者負担) |
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| 配送の方法: | 佐川急便/日本郵便 |
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| 発送元の地域: | 千葉県 |
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| 発送までの日数: | 1~2日で発送 |
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